top of page

剣モ 幌呂

従業員

前職:パイロット兼、元フライトドクター(専門は心理カウンセラー)

たった1か月半で未経験新人から医院長になった経歴を持つ。

(経緯:上司や同僚が全員退職しギャングになったことで1人、繰り上げ出世)

ワンオペや人を送り出す毎日で心身ともに疲弊し、ゼログラの街へ来た。

第一志望はEMSだったが、

成り行きで入ったfamilia教会(旧:おもちゃ屋)での生活も気に入っている。

がちがちの仕事人間、自分に厳しくネガティブ思考が強い。

彼女が普段明るいのは、暗い気持ちを隠すためなのかもしれない。


■職歴・経歴(引っ越し前の街)


・2025年9月~11月まで勤務

・元パイロット兼フライトドクター

 専門は心理カウンセラー

・EMS所属時、わずか1か月半で新人→医院長へ昇格

(昇格理由:上司・同僚が全員退職しギャングへ

 →残された唯一の医療従事者として繰り上げ)


⭐️いつか、繰り上げではなく自分の能力を認められたいと思っている。


・2025年11月~12月まで勤務

 familia教会(旧:おもちゃ屋)で働いているシスター。

 販売している聖水はポッケに入れていたせいかほんのり温かいらしい。


・2026年1月~

 青のギャング(新人)兼familia教会シスター。

 過去、剣モはEMS医院長として、たった一人で現場を支えてきた。

 その孤独な経験は、彼女の心に深く残り続けている。

 ヘリ購入と操縦経験を目的に、再びEMSに体験として就くが、

 familia教会がギャングフロントだと判明し、

 ギャング関連業務と公務員の兼業が禁止されている法により退職を余儀なくされた。

 犯罪に手を染めれば近道だと理解しつつも、EMSへの誇りと葛藤に揺れる。

 現在所属するfamiliaの業務でも実質的な孤独は変わらず、

 「誰かと共に動きたい」という渇望が次第に強まっていく。

 抗争の中で救ってくれた青のギャングの姿に強く惹かれ、

 葛藤の末、剣モはVOIDへの加入を決意した。

 犯罪をしたことがなく、一から教わっている。

 IGLを目標に知識を入れ中


■運転について

ヘリの操縦が好き。

⭐️唯一周りが褒めてくれた乗り物。

車とバイクの運転が苦手で、

リサイクルセンターとメカニックを往復しただけで

全修理、インパウンド(修理費がかさむ)になる。

助手席に乗った人は包帯を常備するべき。


■人物像

・ネガティブ思考を責任感で押し殺している

・性善説

・指示系統や報連相を重んじている

・曖昧なことはしっかり決めてほしいタイプ

・仲間意識がつよい

・好き/苦手が正直に言動や行動に出る

・極端に優しいが、その分自分を後回しにしがち

・ゼロカフェオーナー仇野ジュンによれば「極度の人たらし」


■恋愛

 ・過去、抗争後のリサイクルセンターで知り合った灰原リオに好意があった。

 ・PDで働いていた鳥丸隼に何度も救われお互いに気がある期間があった。

 ・EMSあららぎさつきと仲が良いが、「愛してる」「結婚したい」という言葉をかけられて思考停止。

  黒市民になってしまったことで返事を曖昧にしたままになっている。


剣モ 幌呂

 完全RPサーバーになります

魂貫通に疲れたそこの貴方へ

共に究極のRPを体験しませんか?

​参加はDiscordから

Social

  • Discord
  • Twitch
  • X

© 2035 by ZEROGR RP. Powered and secured by Wix 

bottom of page